楽に楽しく生きる

幸せは本当は誰でも持っている。でもそこにスイッチを入れる方法がわからない。そのヒントが本の中にはギッシリと詰まっていたりします。

最近読んだ自己啓発の本記事一覧

夢は見つかる。必ず叶う!〜今、あなたに伝えたいこと

僕が心から応援している、かっこいい男!団長さんを、ご存知ですか?団長さんは人生そのものがエンターテイメントです。勇気と感動をいつも僕らにくれる人です。『夢は見つかる。必ず叶う!〜今、あなたに伝えたいこと』という本がいよいよ出版されました。肩の力がすっと抜けて、元気がもりもり湧いてくる本なので、興味の...

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ほんとうの愛と夢を手にした女性の物語

32歳の女性が主人公の人間関係をテーマにした成功物語。出版社に勤める彼女は、毎日さえないなぁと思っているある日、事件は起こる。そこから大富豪と出会い、他人の心のうちが聞こえるイヤリングをもらう。そしてわかってきた人間関係の問題の解決法、そして、本当の自分に出会いに行くとっておきの秘訣、さらには幸せに...

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アイデアのつくり方

 原著の初版は1940年。 はじめ、広告業の人向けに書かれた本でしたが、半世紀近く経って1988年に復活した本。 1時間もあれば読めてしまうボリュームだけど、アイデアの作り方の手順が、ちょうどいい感じで分かりやすく書いてある。 広告業に限らず、科学、技術、芸術など多くの分野でもきっと役に立つ本です。...

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生きがいの真実

心理、宇宙、地球、人間、人生、時間、意識、精神、物質、命、進化、運命、理性、親子、夫婦、結婚、離婚、浮気、不倫、自由、罪、挑戦、神様・仏様、幸福、使命、殺人、戦争、死刑、思考、希望、愛、生命……などについて、対話形式で書かれた本。サラッと読めて、本質に深く迫る本。この本は『生きがいの創造』と『愛の論...

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ダイアー博士のスピリチュアル・ライフ

 以前、ダイアー博士は『自分のための人生』とか『どう生きるか、自分の人生!』という本で、とても科学的に論を展開していた。 ちなみにこの2冊の本は両方とも超ベストセラー。 そこで今回は打って変わって、スピリチュアルな視点に立ってこの本を書いている。 訳者の渡部昇一教授もダイアー博士が「人間の成長の”最...

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幸せオンエア

 ベストセラーを次々と生み出すゴマブックスの遠藤励起編集長と、カリスマOLでベストセラー作家の佳川奈未さん、そして、「読書のすすめ」という大人気書店の店長でありながら自らもベストセラー作家の清水店長。 このとってもツイてる3人が軽快なタッチでズバッと幸運への秘訣に迫る、痛快な本です。 サラリと読めて...

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いのちが危ない!

 人生に越えられない苦しみはなく、越えにくいのは物質主義的価値観に支配された心。 物質主義的価値観で人やものの価値を計るような世の中だから、人は虚しくなり、孤独を感じ、自分には生きる価値がないと思ってしまう。 そういったことを、自身の苦しかった体験を踏まえた上で、じゃあどうすればいいのか、教えてくれ...

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生きがいの探求

 人間関係をすっきり解決する方法が書いてあります。 図解入りで、意識体のレベルから書かれています。 これがわかりやすい! 人間関係は自分との関係であることが、すっきりと理解できます。 ユニークなパーソナリティの人と上手に付き合っていくことは、自分を磨く砥石のようなものとして受け止めています。 課題は...

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超右脳革命

 右脳に秘められた潜在的な力を発揮できるようになれば、ヒラメキが得られ、気持ちも穏やかになり、人生を幸せに過ごせるようになる。 知識詰め込み型の競争社会に限界が見えてきた現代に、愛と平和と一体感による右脳教育を提唱しています。 21世紀は心の時代。 この新たな時代の到来を予感する方にオススメの本です...

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超右脳活用ノート

 右脳をトレーニングするための、教材。 カラーでたくさん図があって、右脳トレーニングの概要がつかめる。 100ペグ表は一度覚えておくと、その後とても活用できると思う。 英語をマスターしたいとき、企画力を高めたいとき、記憶力を高めたいときなど、このノートを読むと、モチベーションが高まる。 やれば自分に...

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超「右脳人間」塾

 右脳トレーニングをすると、夢を実現するための力が身につく。 そのトレーニング法が書かれた本です。 透視、予知、ヒーリング、超自我とその接触、ひらめき、ピアノ、英会話、速読にも効果があるそうです。 オーラを見る方法も書かれています。(七田眞/三笠書房)≫『超「右脳人間」塾』の詳細・お取り寄せはこちら...

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宇宙の根っこにつながる生き方

 心理学と物理学と宗教は同じことを言っていた。「集合的無意識」「暗在系」「空」「見えない世界」とか「大いなる流れ」などとよばれている世界とはどういうものか解説。 そしてその世界とつながるための瞑想法を紹介。 想念が現実を作るしくみも紹介。 本当の自分自身とつながるために参考になる本です。 この本には...

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人生の答えはいつも私の中にある

 すべての人の中には偉大さが眠っていて、あとはそれを呼び覚ますだけ。 今まで何千年も人は自分の外に答えを求め続けて苦労してきたけど、本当は自分の中に答えは全部入っている。 すごい人に頼るんじゃなくて、そのひとがすごいと感じるとき、それは自分の中にもあるという合図。 本当に偉大な師だと思った人は、本当...

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人生の価値

「人生は自らが計画した学びの機会である」という仮説に立って説明している。 困ったことに直面したときに考え方の一つとしてこの本の内容を知っておくことはとても有益だと思いました。 困ったことに直面する前に読んでおいても、考え方の幅が広がるのでそれも有益です。 人生の価値を探るという難題に取り組もうという...

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生きがいの創造2

 この本は快挙ですね。 飯田史彦さんが、これまで書かれた本の中で語っていた、生きがい論の大もとをこの本で明かしています。 一連の飯田史彦さんの本を読んできた甲斐あって、この本に書いてある内容を楽しむということを合理的に選択することができました。 読み出したら止まらない本です。 うーーん、飯田先生、す...

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「朝」日記の奇跡

 日記を夜書くと、感情に強く揺さぶられる。 反省文になりがち。 だけど朝なら、感情はリセットされているので、冷静に出来事を分析でき、次にどうすればより良い人生になっていくのか、その解決策を見つけやすい。 また、一日の始まりに書くので、夢を確認することになる。 夢がはかどる。 未来に対してやる気がわい...

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成功へ導く言葉

 中村天風さんの、人生をより善く生きるためのメッセージがたくさん詰まった本。 ページをめくるごとに気持ちが軽くなって落ち着いてきます。 要点がズバッ書かれているので、忙しい人にもピッタリです。 多くの偉大な成功者たちが心のよりどころにしていた考え方を説いた人が、中村天風さんなのです。(中村天風/イー...

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成功読書術

 著者の土井さんは、アマゾンジャパンの創成期に携わっていた方です。 ビジネス書が大好きで年間100万円は本代に費やすとか。 土井さんが過去に読んだ1万冊のうちから、今後30年以上読み継がれていくであろう、宝のような本を30冊紹介しています。 この『成功読書術』は人類の英知の存続に大いに貢献することで...

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幸せインストール

 遠藤励起さんはゴマブックスの超売れっ子大人気敏腕編集長です。 僕の本も遠藤さんのゴーサインがあったおかげで、この世に誕生することができました。 今では信じられませんが、遠藤さんは昔、あまりパッとしない人生を歩いておられたそうです。 ところがあるきっかけで、成功へのスイッチがパチッと入りました。 そ...

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いのちの道

 サイキックのビルモンローさんにリーディングを受けたとき、http://plaza.rakuten.co.jp/shiawaseotousan/diary/200504080001/(そのときの模様、メモ)「とっさんは老子の『道(タオ)』のことを昔研究していたから、その関係の本を読むといいよ」と言わ...

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3分でわかる運のちから

 ご自身のことを「ごく普通の人間」と言っておられる、あおぞらきりんさん。 会社員をしながら『運の達人1000人に学ぶ今日の秘訣』という大人気メルマガを発行されました。「運」について研究するために。 その研究成果を実際に自分で試したそうです。 そうしたら、本当に運がめぐってきた! その運に乗って、この...

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第8の習慣

 1500万部のミリオンセラーである『7つの習慣』を受けて、さらに考察を深めた本。 前著では、依存→自立→相互依存(Win-Win)という流れに沿って実行能力を高める方法が紹介されていた。 この『第8の習慣』では、前作の「効果性」とは異なる次元の人間の「内面の声」に焦点をあてている。 これからの世の...

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『ベストライフコーチング』〜生きがいある人生を生きるために

 生きがいのある人生を送るためにはどうすればいいのか? 著者の松脇美千江さんは、先日、福岡で宝地図の望月俊孝さんの200人セミナーを大成功させた、影の立役者。 その松脇さんが、ご自身の「生きがい」についての研究の成果をまとめた小冊子です。 たくさん本を読み、それを毎日のようにレポートし、1冊の流れに...

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貼るだけでやせるパッチダイエット

 専用のパッチを貼ることによって体脂肪の燃焼を促進する。 そして栄養をしっかり摂る。 たんぱく質や濃い色の野菜、根野菜。 しっかり食べながらやせていくので、ストレスがない。 よってリバウンドもない。 栄養のことがきちんと書いてあって、普段の食生活を見直すきっかけになります。 6章の「超手抜き・超おい...

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生きがいの本質

 再読です。 生前の記憶、魂の不滅、前世の縁、そういう世界が本当にあるかどうか確かめることに焦点を当てるのではなくて、もし仮にそういう世界があるとしたら、今、目の前に怒っている思い通りにならないことにも、スッキリと意味を見出せるので考え方の一つとして、心の中にインストールしておく「人生の杖」「読む薬...

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トップ・セールスマンになるはがきの極意

 効率化、デジタル化の流れの中で、ハガキは愚直なまでにアナログ。 でも逆に、それだからこそ伝わるものがある。  ↓ じゃあどうすればいいの?  ↓ 具体的にどうすればうまくいくのか、この本には秘訣がたくさん詰まっています。 そして、一歩を踏み出すためのコツや、やる気を継続させるためのポイントも教えて...

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ブレイクスルー思考

 何か困ったことに直面したときに、マイナス思考に陥ったりプラス思考で乗り切ろうとしたりしますが、この本では、マイナスもプラスも超越した「ブレイクスルー思考」という考え方を提案しています。 人間を物質的存在という観点だけではなく、意識体としての側面に重点を置いた考え方です。 この考え方を合理的に採用す...

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健康大革命

 アメリカの健康に関する研究は日本のそれよりもずっと進んでいて、その成果を日本に伝えるために越山雅代さんは真心一杯で活動されています。 化学合成物質ではなく、自然の栄養を補給することをメインに、健康な心と体を手に入れるための教科書です。 心と体の健康に関心のある人にオススメの1冊です。(越山雅代/K...

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80人の海外成功物語

 直感を信じる。コツコツ続ける。変化を喜ぶ。 全ては意味があって起こっている。 他人からの否定的な意見negative adviceに影響されないようにする。 人生は一度。周りの人はどうであれ、自分の気持ちに素直になって何かを始めてみようとするのが筋だと思う。 成功に必要な要素は、1に健康、2に健康...

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きっと、よくなる!

 困難に直面したときは、次へのステップの前触れ。 人生はよくなるようにできている。 自分を大事にして、楽しい気持ちを分かち合って、自分の人生を信頼して、今を大事に生きていこう! 本田健さんの幸せへの思いがたくさん詰まったいい本。 短編集なので隙間時間にパラパラと読むこともできて便利です。 本田健さん...

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生きがいのマネジメント

ベストセラーとなった「生きがい論」シリーズの2作目。生きがいを持って生き生きと生きていくためにはどうしたらいいのか?さまざまな角度からアプローチしています。そして考え方のヒントをたくさん伝えてくれます。いたるところにきらりと輝く宝石のようなエッセンスが織り込まれています。とくに第5章の「人間関係の本...

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人生をプロジェクトマネジメントしよう!

 青少年、学生、社会人の人生のコンパスとして役立つ本。 仕事観、仕事の進め方、人間関係をうまく渡るコツ、生きる意味、幸せについて、家族関係、地域社会への貢献など、理系ビジネスマンならではの、理路整然とした展開に、深く納得しながら読める本。 人生のさまざまな場面について指針が示されていて、人生の基本書...

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幸運へのダイナマイト

 サブタイトルにあるように「あなたの「殻」をドカーンと破る!」ことができる痛快な本です。 自分に正直になって、自分を心底確信して、なぜ、自由に楽しく過ごしていくと、人生が開けてくるのか、説明してある本です。 この本に書いてあることを本当に覚悟を決めて、わくわく、続けていけばきっといい人生になれます。...

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究極の損得勘定

「幸せになるためには、それを追い求めないこと。 幸せであることに気付くこと。」楽しく生きていくための発想法がたくさん詰まっています。発想が行き詰った場合の発想の転換法が書かれているので、2回は読んで、この本の考え方を吸収しておくと、困った場面に直面しても、なんとか切り抜けられます。人生の常備薬になる...

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生きがいの創造

飯田史彦さんの生きがいシリーズの第1弾の文庫版。ハードカバー版にはないコメントが追加されています。中間生や意識体を存在するという考え方を採用することによって、人生に希望の光りが降り注ぐことを学術的に紹介した本。経営学の先生が、勇気を持って世に出した本。多くの人に希望の光りを与えた本です。(飯田史彦/...

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生きがいの本質

中間生(あの世)や意識体(魂)が存在するという考え方を採用するとしたら、人生に対する考え方が劇的に変わる。勇気と温かい気持ちがわいてくる。感動する。福島大学の経営学の先生が、生きがいについて考えたシリーズ3部作の完結編。こういうことを学術的に探求した本に始めてであったので、驚きました。考え方のひとつ...

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人生に意味を求めたら〜究極の答えが見つかった〜

衝撃的な本です。人によってはまったく受け付けないでしょう。東京の「読書のすすめ」という本屋さんで見つけました。人生は退屈しのぎのテレビゲームである。神様が人生に目的をセットしたなら、自我は要らない。しかし、自我は在る。ということは人生に目的は無い。よって、自由に生きればいい。人をたくさん愛すれば、楽...

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デカい態度で渡り合え!

神田昌典さんの英語の対談CDにも登場した近藤藤太さんが書いた本。僕たち日本人が、国際社会で堂々と渡り合えるように応援してくれている本です。アメリカの人たちは陽の文化、反対に日本は陰の文化。そこで、どのような態度で国際社会に臨んでいけばいいのか、ご自身の波乱万丈の人生から導き出したノウハウで教えてくれ...

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生きがいの心理学

「自己実現は自己啓発ではない」、「自然に、素直に、そして天真爛漫になろう」など、気づきのメッセージがたくさん書かれている本。幸せ、生きること、人間性、輝いて生きる方法など、人の生きがいについてよくまとめてある本です。とても勉強になります。たくさんの本を研究した結果がこの本なので、人生や幸せの理論の全...

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「生きがい」とは何か

生きがいについてよく研究された本。膨大な数の参考文献(486冊)から導き出されたこの本は、生きがいについての基本書です。じっくり体系的に生きがい論について勉強したい人におすすめです。出版はちょっと前ですが、内容がしっかりしています。この本を何回か読んで、そして気に入った参考文献に進んでいくといいと思...

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短くて説得力のある文章の書き方

 タイトルどおり、読み手に思いをストレートに伝えるための中谷さんが大切にしているポイントが列挙された本です。「面白いことから書く」「感情を入れる」「読み手は暇じゃない」「書くことは削ること」「言い切ることの大切さ」など、なるほどと思えるポイントがわかりやすく書いてあります。 本を書く心構えを知りたい...

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人は誰でも作家になれる

 本を出版してくれるから本を書くのではなくて、本を書きたいから本を書く。 たとえ自費出版をするとしても車を買うよりは安い。 そこから広がりが出る場合もある。 本を書くときの心構えが、軽快なタッチで語られています。 中谷さんの本は、サラサラ読めて、しかも心に残るので大好きです。(中谷章宏/PHP文庫)...

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眼力

 人を見抜く目を養う方法が書いてある本です。 自分の中に、二次元の座標軸を作って、そこに分類していく方法です。 そうすることによって、より客観的に人を見抜く目を作ることができます。 物事を見るときに、「多角的に見よ」と言われますが、どうやって多角的にみるのかという具体的な提案がこの本には書かれていま...

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天才たちの共通項〜子育てしない子育て論〜

 子供はみんな、もともと大きな可能性を秘めていて、それを制限せずに、伸び伸びと育っていけるように大人たちがサポートしてあげると、この本に出てくる天才たちのようになるかもしれないということが書いてある本です。 エジソン、チャップリン、手塚治虫、福沢諭吉、野口英世、美空ひばり、ライト兄弟、アンデルセン、...

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自分のための人生

 自分のための人生をどうやって生きるか? このテーマで書かれています。 自分の気持ちを大切にして、自分の中に判断基準を持って、他人に振り回されないようにしっかりしましょう! ということが書かれています。 自分の人生を有意義で張りのあるものにするための秘訣が満載です。 幸せな考え方を身に付けるための教...

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「アホ」になれる人が成功する

 自分で自分をプロデュースしていくことは、幸福につながる大切な態度ですけど、それをどうやって広げていくかというヒントがこの本にちりばめられていると感じました。 それを元吉本興業の木村政雄さんと中谷彰宏さんの対談をもとに書き起こしてあります。 お二人とも人をプロデュースする仕事に関わっていますので、視...

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人生の目的が見つかる魔法の杖

 ある程度社会的に成功することは必要だが、人間的に成功していくことも同時に必要。 自分だけの幸せを追い求めていると、やがて虚しさに襲われる。 他の人が喜ぶことを自分の幸せとすると、生き甲斐が生まれる。 スポーツ選手のメンタルコーチもしている著者が、脳の構造を踏まえた上で、分かりやすく「真のプラス思考...

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すべては「単純に!」でうまくいく

 人生をとりまく、さまざまなことを単純化することによって、本当に大切なものを見つけやすくなる、そういうことを提言している本です。 一つ一つのトピックは短編でわかりやすく、どこから読んでも面白いです。 物、お金、時間、健康、人間関係、パートナー、あなた自身と、段階を追って本の内容が進んで行きます。 人...

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楽に楽しく生きる

 「ありがとう」しくみについて丁寧に解説してある。 誠実な心を実践していくと人生が楽しくなってくる。 人はそのままでいい。 努力してもしなくてもいい。 流れに乗る。 現実をありのままに受け入れる。 気にしない力を高める。 楽に生きるための知恵が満載! オススメです!(小林正観/英光舎。)≫『楽に楽し...

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夢現力

 日本を代表する名プロデューサー、堀貞一郎さんのことばをビジョナリーパートナーの和仁達也さんがまとめた本。 夢を実現させるにはどうすればいいかが書いてあります。 大阪万博、東京ディズニーランドを成功に導いた堀さんの、「夢現力」を感じ取ってください。 夢を実現させようと歩いている人にオススメの1冊です...

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どう生きるか、自分の人生!

 自分のための人生を歩くためにはどうすればいいのか、たくさんの提案がされている。 この本を読んで、本気の人生を歩く人が増えれば、世の中の幸せパーセンテージがアップする。 人生哲学の名著。(ウェイン・W・ダイアー/三笠書房)≫『どう生きるか、自分の人生!』の詳細・お取り寄せはこちらから

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激烈な会話

 現実から目をそむけている自分に目を覚まさせるための本。 会話によって心の内面を掘り下げ現実の自分と、こうありたいと願っている自分のズレを認識して、ズレを少なくしていくことが大事。 このズレが大きいと免疫力が低下して、病気になりやすくなる。 明るく前向きな人生を歩いていくためには自分に正直に向き合う...

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“It”(それ)と呼ばれた子 青春編

 少年期と完結編の中間を細かく描いた、デイヴの青春記。 シリーズ5作目。 人生で初めて仲のいい友だちが出来て、友情の暖かさを知る。 子どもから大人への思春期に、ドインスムア通りで過ごすデイヴ。 その地で生まれて初めて親友を持ち、失われた子ども時代を取り戻すかのように、かけがえのない友情を育んでいきま...

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“It”(それ)と呼ばれた子 指南編

 著者が子どもの頃の虐待経験から編み出した人生航海術。 どんな苦難が待ちうけようとも、粘り強さとそれを乗り越えて行くんだという信念を持ってあたれば不可能なことはない、と励ましてくれます。 人を憎まず、許すことの大切さ。 自分の信じた道を行く。 夢を追い求める生き生きとした人生への提案がたくさん書いて...

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“It”(それ)と呼ばれた子 完結編

 空軍に入隊し、社会人としての責任を追求する。 目標を決めて日々努力を積み重ねて行くことの大切さを訴えている。 父の死、母の死。 最初の結婚を振り返り、自分の成長のあとをたどる。 初めの妻との間に最愛の息子を授かる。 のちに、この本の編集者と結婚する。 そして講演活動を始める。 自分にできる精一杯の...

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“It”(それ)と呼ばれた子 少年期

 実母の虐待の手から逃れ、里親の元で暮らし始める。 しかし、心の傷は深く、人とうまく接することが出来ない。 自分に自信が無いから人を受け入れることができない。 あらたな環境のなかで、思い通りにならない自分に焦りと不安を感じる。 里子として暮らした12歳から18歳の波乱に満ちた少年期が描かれている。(...

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“It”(それ)と呼ばれた子 幼年期

 虐待された子どもが、子どもの視点らかその悲惨な事件を描写する。 悲しい出来事を、勇気を出して著者は綴った。 勇気を振り絞って書いた本なら、正視に耐えない惨劇をしっかりと読む義務が僕らにはあると思います。 こういう現状を理解して、明るい世の中を目指すときの参考にさせていただきます。 幼年期では虐待の...

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成功の9ステップ

 480ページの分厚い本だけど、易しく書いてあって読みやすかった。 成功を目指すときに必要なコツが、順を追って書かれていて、参考になります。 時々繰り返して読むといい本です。 運動や野菜に関するところがとても参考になりました。 これを実践したら5キロやせました。 気に入った章をテープに吹き込んで毎日...

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「話が通じない相手」にイライラしない心理学

 人間関係の秘訣を「ナルシスト」という切り口で解説した本。 ナルシストには自分の現実しかなく、相手の現実は存在しない。「人間関係がどうもうまくいかないと思ったら、自分はナルシストでないか? 点検してみよう」との提案は納得。 僕も10年前は極度のナルシストだったので、書いてあることが痛いくらいにわかり...

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7つの習慣

人間関係の集大成であるこの本は、とっても勉強になります。1996年の出版ですが、基本原則が書かれてあるので、全く色あせていません。逆に輝きを増しています。こういう骨太の本がたくさん出版されると楽しいですね。世界中で1500万部以上売れているみたいです。(スティーブン・R・コヴィー/キングベアー出版)...

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こころのチキンスープ8 探しものは何ですか?

このシリーズ大好きです。どの本も、涙があふれてきます。涙があふれる、というのは良心とか真実とか原則に気持ちが触れた瞬間なんですね。きっと。だから、この泣ける部分を見つめれば、人生で大切なことがわかってきますね。だから、このシリーズはまだ全部読んでいませんが、読みますよ。電車で読まないほうがいいですよ...

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セールスドッグ

営業マンにはいろいろなタイプがあるが、それを1冊で説明している。普通は1冊の本で1タイプの説明しかなされていないが、この本なら大丈夫。営業のタイプを見極めて、長所を伸ばす方向で取り組んでいけば道は開ける。他のタイプのスキルも柔軟に取り入れて、スーパー雑種犬になって営業成績をアップさせ、豊かさの流れを...

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夜と霧

「未来に目的を持って生きるものは、今の困難をどのようにしてでも乗り越えられる」 目的を持って生きることの大切さを、アウシュビッツの強制収容体験をもとに、心理学的考察で導き出した魂を揺さぶる珠玉の名著。 過酷な地獄体験を心理学者の目で心の内側から描いたもの。 この本を読んだら、普段の困難と思える出来事...

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成功する人の話し方

言葉のプロの中谷彰宏さんが、うまい話し方、聞き方のコツを書いた本です。人前で粋な話し方をしたい人、コミュニケーションで友だちを作りたい人にとってのいいヒントがたくさん詰まっていま本のカドを23箇所も折り曲げてしまいました。(中谷彰宏/ダイヤモンド社)≫『成功する人の話し方』の詳細・お取り寄せはこちら...

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愛されるしくみ

相手の気持ちに寄り添う、思いやり恋愛論。人間関係の解決のカギが相手の立場に立てるかどうか。そこで恋愛カリスマの藤沢あゆみさんが書いたこの本を読めば、センスのいい人になれそうです。女性向けに書かれた本ですが、男性が読んでも、優しい気持ちになれます。(藤沢あゆみ/大和出版)≫『愛されるしくみ』の詳細・お...

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「ツイてる人」の行動法則

本気でリラックスした自分になりたい人にとっては必読書です。執着を捨てて、リラックス思考で行動するとツイてくる。「常識」をひっくり返して考えた瞬間、問題が解決する。この本に書いてある考え方を半年意識すれば、人生変わります!(松浦英行/大和出版)≫『「ツイてる人」の行動法則』の詳細・お取り寄せはこちらか...

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幸せって何?

宝地図のセミナーで知り合い、大変親しくさせていただいている方が書かれた小冊子。当時、佐伯さんは人生の転換点に差し掛かっておられ、そこをくぐり抜ける過程でこの小冊子を書かれました。カウンセリングの講習を受けるにつれ、自己発見をしていく模様をつぶさに記録されています。とても共感できる内容の小冊子です。本...

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逆転バカ社長

九州の逆転社長を栢野さんが取材してまとめた本。誰でも苦しいときがあって、それを乗り越えて成功を手にしている。「決して諦めない気持ち」の大切さが伝わってくるいい本です。成功を目指して歩いている人にとっての人生の参考書です。(栢野克己/石風社)≫『逆転バカ社長』の詳細・お取り寄せはこちらから

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成功して不幸になる人びと

シャドウと充電。成功にはシャドウがついてくる。シャドウと上手に付き合える人が、しあわせななれる。成功者に神田昌典さんがご自身の体験を振り返って、この本を監修している。成功を目指して歩いている人は、一度はこの本を読んでおくといいですね。p.227「充電は新しい可能性の種を蒔いて発芽させる過程である」と...

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魔法の言葉

心にしみる言葉と、イラストで構成された、小冊子。心がほんわかと温かくなります。魔法の言葉(タオ作/かめおかゆみこ監修/かめわざ快心術)

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相手の心を読む方法

「人がなぜそのように振る舞うのか」ということについての理由が説明してあります。コミュニケーション能力は人間観察することによって高まります。他の人の言ったことや行動に腹を立てたり、悶々としたりする理由が見つけ易くなります。そうするとストレスが減ります。人間観察能力はいい人生を歩むための必須アイテムです...

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「原因」と「結果」の法則

赤ペンでたくさん線を引いた。ページのカドをたくさん折り曲げた。付箋(ふせん)をたくさん貼った。一気に読めそうなページ数だけど、もったいないからじっくりと、かみしめるように精読した。感動と共感の嵐。心の底から力が湧いてくる、イイ本!(ジェームズ・アレン/サンマーク出版)≫『「原因」と「結果」の法則』の...

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自己プロデュース力

ガンジーは自己プロデュースの達人だった。計算して自分をプロデュースしていく達人だった。決して流れに身を任せるだけの人ではなかった!誰かに自分を拾ってもらうまで待っているような、受身の人生ではなくて、自分を磨きながら、世間にうまくアピールしていくことの面白さ、コツが書いてあります。他には、モハメド・ア...

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夢が目をさます

読み進むほどに気持ちがほぐれていくイイ本。リラックスして心を軽くしたら、自分の夢に向かってじっくり進もう!そんな気持ちになれるイイ本です。(関野あやこ/PHP研究所)≫『夢が目をさます』の詳細・お取り寄せはこちらから

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海馬

脳は30歳から、むしろ飛躍的に発展します。また、何歳からでも脳の性能はアップできます。脳の性能のアップの仕方はべき乗的です。1→2→4→8→16→32……。10回発展すれば1000を超えます。20回発展すれば100万を超えます。だから、平凡と天才の間よりも、天才同士の格差の方が大きいのです。どの人の...

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朝に生まれ変わる50の方法

早起きの良いところが書いてある本です。夜は1日いろいろ考えた後なので、脳が疲れています。朝はスッキリしています。朝のほうが知的作業ははかどります。朝型の生活習慣は、1日の生きる密度が濃くなります。早起きしている人にとっては、ピンと来ることばかり書いてあります。早起きしていない人はぜひ、この本を読んで...

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本調子 強運の持ち主になる読書道

本を読んで成功する方法が書いてあります。6人の成功者(いずれも超本好き)が実例を交えて成功の秘訣を教えてくれます。人生を自分の思い描くとおりにしたい人は、まずこの本を読んでから、読書のたびに出発することを強くオススメします。そうすれば成功できます!(清水克衛、本田健、七田眞、望月俊孝、齋藤一人、ハイ...

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この世で一番の奇跡

心が清められるいい本。自分探しの答えがこの本の中にあります。この世で一番の奇跡とは何かがわかります。(オグ・マンディーノ/PHP文庫)≫『この世で一番の奇跡』の詳細・お取り寄せはこちらから

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社会心理学

図がたくさんあってわかりやすい。人と人との間にある心理学を説明した本。個人、対人、集団、社会とレベル別に解説してある。社会心理学の入門書として気軽に読める本です。(井上隆二・山下富美代/ナツメ社)≫『社会心理学』の詳細・お取り寄せはこちらから

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「やめたいのにヤメられない!」がスパッとやめられる10秒日記

僕も同じような経験をしました。とっさんプロジェクトを進めるための本代やセミナー代を作るのに、平日ビールを飲むのをやめました。タバコをやめたときは「人体の不思議展」で1年に肺にたまる「すす」がコーヒーカップ1杯に入っているのを見て気持悪くなってやめました。そのときの心理状態を思い出してみると、本の内容...

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ブランド人になれ!

「人がとってきた仕事をやるのが雇われ人。自分で仕事を取ってくるのがブランド人だ。」ブランド人になって、インターネットも使って、世界に自分を売り込むためにはどうすればいいか、と言うことが書いてある本です。自分がブランドになってしびれる人生を歩むススメです。(トム・ピーターズ/TBSブリタニカ)≫『 ブ...

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カーネギー話し方教室

机上の空論や抽象的なことを話すのではなくて、自分の実体験に基づいた生の話をすることが大切である、とこの本では説いています。人生で成功するためには話し方をマスターすることも必須条件。人前で話ができる=リーダーシップ。実は12月7日吉祥寺トークショーに向けての準備の意味でも読みました。大変参考になります...

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で、何が問題なんですか

問題を問題として捉えるから問題になる。問題を気にしないのが4次元思考。問題が気にならないのが5次元思考。3次元に住む僕たちにとって楽に生きるためのコツが満載の質疑応答集。参考になりますよ。(小林正観/弘園社)≫『で、何が問題なんですか』の詳細・お取り寄せはこちらから

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人生を複雑にしない100の方法

シンプル→幸せ。成功者の生活はスッキリしています。複雑なものがありません。スッキリ快適な生活も、人生の成功と深い関係があるような気がします。ややこしい重荷を少しでも軽くできれば、人生の爽快感は必ずアップします。生活をシンプルにする知恵が100個詰まっている本です。85個目に「日記をつける」ことを奨め...

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「原因」と「結果」の法則

穏やかな人間になること。自分の心をコントロールすること。そうすれば幸せな人になれる。幸せを求める人のために書かれた本。すべての成功哲学書の原典。(ジェームズ・アレン/サンマーク出版)≫『「原因」と「結果」の法則』の詳細・お取り寄せはこちらから

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中谷彰宏の成功塾

成功するための101の方法が書かれている本。夢は放っておくとどんどんしぼんでしまうので、常に膨らませ続ける努力が必要。1994年の本。(中谷彰宏/サンマーク出版)≫『中谷彰宏の成功塾』の詳細・お取り寄せはこちらから

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そっとあなたの欠点を直してくれる本

アメリカの心理学者でベストセラー作家のリチャード・カールソン氏が書いた本を、日本の心理学者でロングセラー作家の和田秀樹さんが翻訳した本。クヨクヨやグズグズによく効くアイデアが満載の本。赤ペンでたくさんチェックしました。「そうそう!」と共感できる考え方がたくさん書いてあります。近い将来、ご本人とお会い...

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人生で成功するちょっとした工夫

ドイツでベストセラー。9カ国語に翻訳。どうしてパートナーは自分のことをサポートしてくれないのか?どうすれば楽しい夫婦関係が作れるのか?今すぐ行動できるヒントがたくさん詰まった本。仕事上やプライベートの中での「怒り」に対処する方法も書かれている。(ギュンター・F・グロース/PHP研究所)≫『人生で成功...

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「ツイてる人」の考え方

8月9日にお電話にて松浦英行さんと初めてお話をさせていただきました。憧れの方なので感激で何を話したのか忘れてしまいました(汗)僕の「小冊子を読んでみます。」とか、「読んでいる本がよく似ていますね」というようなことをおっしゃっていただけたのは覚えています。嬉しかったです。自分の憧れの人とお話をするとす...

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齋藤一人の絶対成功する千回の法則

ツキを呼ぶための法則がたくさん書かれています。物事を前向きに明るく捉えて、気楽に生きる、その提案です。「ツイてる」「幸せだなあ」「ありがたいなあ」「豊かだなあ」「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない。」など、幸せになるヒントがたくさん詰まっている本です。(齋藤一人/講談社)≫『齋藤一人...

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「幸せ」を呼ぶ30個のダイヤモンド

どん底の子ども時代から、無借金経営の強い会社を作った現在までの話。目覚めさせられる人生訓を織り交ぜて心に迫ってくる。命の限り生きて生きて生き抜いた男の熱いメッセージを読むと救われる。元気になれる本。人として大切なことが書いてある。著者の市川さんは栢野克己さんの無二の親友。(市川善彦/広文社)≫『「幸...

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目覚めの一言、いい気分

徳島の住職さんが書かれた小冊子。持ち運べるようにコンパクトにまとめられています。300円。中身はよいお話がぎっしり詰まっています。僕は線をたくさん引きました。線だらけ。松浦さんが書かれたメルマガ「目覚めの一言」も大人気!著書「ツイてる人の考え方」もこれまた大人気!(松浦英行/英光舎。オンリーワン出版...

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楽しく与え、豊かに受け取る

ベストセラー『幸せな宝地図であなたの夢がかなう』の著者、望月俊孝さんが今から10年くらい前に未来を夢見て、気持ちを元気にさせてくれる言葉を集めて作った小冊子が元になって出来た本です。もともとご自身のために作られたものですが、多くの方からの「読みたい」という要望で小冊子化されたのが始まり。まだ間に合え...

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6「捨てる!」技術

部屋にあるものをどんどん捨ててスッキリ生活を送ろう!と言う本です。捨てる心構えや考え方、捨てる哲学の本です。これで捨てる技をマスターして部屋を片づけるぞ!そうしたら掃除が楽だもんね。(辰巳渚/宝島社文庫)≫『「捨てる!」技術』の詳細・お取り寄せはこちらから

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ポイっぽい仙人2

『ポイっぽい仙人1」の続編です。読んでいて、心がやすらぎます。現代人必携の楽チン哲学書です。気持ちの楽になる視点が満載。(コー・ムーエン/ピー・アイ)

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ポイっぽい仙人1

『人生を『やすらぎ』にする仙人の知恵』のもとになった本でしょうか。リメイクする前の内容がところどころあって嬉しかったです。このような、よいお話は何回も読むとよく理解できてイイです。やはり、「心のチャンネル」の話はいいお話です。(コー・ムーエン/ピー・アイ)

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マーフィーの成功法則

想いは実現する、ということですね。いいことも、悪いことも。「どうせだめだ」考えるからだめになるだけ。「大丈夫、よし、やってみよう」と前向きに考えると成功する。(謝世輝/三笠書房)≫『マーフィーの成功法則』の詳細・お取り寄せはこちらから

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なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣

とにかく机の上に書類を置かないことがポイントです。保留というのは「ずっとやらない」のではなく「あとですぐやる」という意味です。目の前の雑用はすぐやること!そうすれば思いのほか仕事は片付いていく。(ケリー・グリーソン/PHP文庫)≫『なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣』の詳細・お取り寄せはこちらから

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人生を『やすらぎ』にする仙人の知恵

仙人が「人生は思ったとおりになる」ということを、ユーモアを交えて対話形式で教えてくれる。心のチャンネルの話しはとてもとても分かりやすいです。自分探しの旅に出かける前にぜひ読んでおきたい1冊です。リンクからとんだ先で注文できます。(コー・ムーエン/英光社)≫『人生を『やすらぎ』にする仙人の知恵』の詳細...

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幸せな宝地図であなたの夢がかなう

願いを叶える方法として、紙にか文字で書いたり、それを唱えたり、頭の中でイメージを描く練習をしたり、様々ありますが、この本に書いてある方法が一番いい方法だと思います。パンフレットなどの写真を切り抜いてそれを貼りつけて行く方法です。ノートに書いているだけでもどんどん実現していくのに、このイメージに訴えか...

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中谷彰宏の自分塾

自分を発見し、自分を変え、自分を動かし、自分を強くし、自分を楽しむ方法が書いてあります。中谷彰浩さんの本を読んでいると、いつも元気になりますね。(中谷彰宏/サンマーク出版)≫『中谷彰宏の自分塾』の詳細・お取り寄せはこちらから

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4001の願い

ただ願いがずらっと4001個書いてあるだけの本です。自分は何がしたいのかを見つけるのに役立ちます。こんな願いもあるんだ!とつい笑ってしまうのもあります。「自分の耳をピクピク動かして赤ん坊を笑わせる。」(p.47)(バーバラ・アン・キプファー/向井千秋・向井万起男共訳/文藝春秋)≫『4001の願い』の...

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小さいことにくよくよするな!愛情編

結婚相手や彼氏、彼女といるときの心のあり方の教科書。相手に求めているだけでは問題は解決しません。その問題に自分も関与していることを認めることから、問題解決は始まります。とても勉強になるいい本です。(リチャード&クリスティーン・カールソン/サンマーク出版)≫『小さいことにくよくよするな!愛情編』の詳細...

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「不機嫌」になる心理

不機嫌だったころの自分を思い出しました。なぜ不機嫌だったのかがわかってスッキリしました。自己不在感→自信がない→自分が嫌い→イライラする→人に頼る→人のせい→考えを人に押し付ける→思い通りにならない→腹が立つ→身近な人が嫌い→人を決めつける→人の機嫌に自分の感情が振りまわされる→文句が多い→人の気持...

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気がきく人になる心理テスト

左のページに問題が書いてあって、ページをめくるとそこに答えが書いてある本。クイズ形式で楽しみながら、人生哲学を深めることができる本です。表現がわかりやすく、読んでいて心にしみこみます。(中谷彰宏/PHP文庫)≫『気がきく人になる心理テスト』の詳細・お取り寄せはこちらから

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なりたい私になる

考え方が前向きになる本です。女性に向けて書かれています。中谷さんは本当によく人間を観察していますね。(中谷彰宏/三笠書房)≫『なりたい私になる』の詳細・お取り寄せはこちらから

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こころのチキンスープ2

4回泣きました。「200回目の抱擁」「卒業」「小さな親切」「ヒーローたち」で泣きました。心が洗われるベストセラー短編集。(ジャック・キャンフィールド、マーク・V・ハンセン/ダイヤモンド社)≫『こころのチキンスープ2』の詳細・お取り寄せはこちらから

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4回リストラされてもホームレスにならなかった私

著者は、自分が作った会社からもリストラされています。再就職への心構えが、たくさん書かれています。(トム・ロナーガン/花風社)≫『4回リストラされてもホームレスにならなかった私』の詳細・お取り寄せはこちらから

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なぜか人を「魅きつける人」

「見返りを期待するからイライラする。」心がぽっかり温まる本です。(斎藤茂太/新講社)≫『なぜか人を「魅きつける人」』の詳細・お取り寄せはこちらから

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マーフィーの人間哲学

そうそう、あるある、という法則がたくさん載っています。日常の反省になることばも、たくさん載っています。 (マーフィーの法則研究会/三笠書房)≫『マーフィーの人間哲学』の詳細・お取り寄せはこちらから

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青春放浪

悩みの真っ只中にいる青春たちに贈る、熱いエール。熱くなれます。試験で400人抜き、大胆成績アップ作戦」は読む価値あり! (ドリアン助川/毎日新聞社)≫『青春放浪』の詳細・お取り寄せはこちらから

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ヤクザに学ぶ交渉術

命を張っての交渉事。真剣勝負。「自分は正しい」という信念を貫き通す姿勢。参考になります。 (山平重樹/幻冬舎アウトロー文庫)≫『ヤクザに学ぶ交渉術』の詳細・お取り寄せはこちらから

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変な人の書いた成功法則

日本一の高額納税者である、斎藤一人さんが書いた成功法則。「困ったことは起こらない」「人を褒めよう」「人は変わらない。自分は変われる」この教えには、とても共感できます。人生を楽しもうじゃないか!というハッピー追求型思考です。読んでいて楽しくなります! (斎藤一人/総合法令)≫『変な人の書いた成功法則』...

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大人の友達を作ろう。

お互いを高めていく、豊かな友情の築き方が書いてあります。本当の人脈づくりの本です。(中谷彰宏/PHP研究所)≫『大人の友達を作ろう。』の詳細・お取り寄せはこちらから

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あなたに起こることはすべて正しい

「100考えて、10話して、1伝わる。それで御の字。」この言葉に、深く考えさせられました。 (中谷彰宏/PHP文庫)≫『あなたに起こることはすべて正しい』の詳細・お取り寄せはこちらから

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その他大勢から抜け出せ

自分の意見をはっきり持とう、という提案の書。中谷彰宏さんの視点から、世の中を眺めて、はきはきと意見を書いています。 (中谷彰宏/成美文庫)≫『その他大勢から抜け出せ』の詳細・お取り寄せはこちらから

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「つかみ」の大研究

いかにして、人の心をつかむのか?豊富な事例をもとにさまざまな角度から分析。つい聞き入ってしまう話と、退屈な話の違いはどこにあるのか?人の心をつかむ人が成功します。(近藤勝重/毎日新聞社)≫『「つかみ」の大研究 』の詳細・お取り寄せはこちらから

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プロカウンセラーの聞く技術

プロカウンセラーの東山紘久さんが、聞き上手になるための極意をこの本の中で紹介しています。人格者と言われている人は、みんな聞き上手だと思います。(東山紘久/創元社)≫『プロカウンセラーの聞く技術』の詳細・お取り寄せはこちらから

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会社で教えてくれない50のこと

 (中谷彰宏/ダイヤモンド社)「反省は1秒、2秒以上はムダ」など、社会人として生きていく上で必要なヒントがたくさん書かれています。≫『会社で教えてくれない50のこと』の詳細・お取り寄せはこちらから

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ピンチを楽しもう

(中谷彰宏/ダイヤモンド社)いろいろな事例の困った時にどう考えるか、ヒントがたくさん詰まっています。≫『ピンチを楽しもう』の詳細・お取り寄せはこちら

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非常識な成功法則

神田昌典(フォレスト出版)(解説)「まず、やりたくないことを探せ!」「嫌な客に頭を下げるな!」「謙虚を嫌悪し傲慢に徹しろ!」ということが書かれていて、いままでの常識をくつがえす目からうろこの内容です。どうして今までのやり方では、一生懸命働いてもうまく行かなかったのか、そのメカニズムが解き明かされてい...

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あなたもいままでの10倍速く本が読める

ポール・R・シーリィ(著)、神田昌典(訳) (フォレスト出版)(解説)この本は2001年に初版が発行され、その後次々と刷を重ねてベストセラーとなった本です。いままでの、目を速く動かして、目に負担をかける速読法は訓練を重ねてマスターしても、実際に使うと疲れるので、せっかくマスター方法でも使わなくなって...

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前向きになれる50のヒント

(解説)中谷彰宏さんが1998年に出版した本です。短くてわかりやすい言葉に、暖かさを感じます。ふっと気持ちをほぐしてくれて、力が湧いてきます。(この本があなたにもたらすハピネス)前向きになれます!何かに行き詰まって、もやもやしている時に読むと、効果絶大です!物事の見方や考え方を変えてくれて、すっきり...

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道は開ける

この本は原題:How to Stop Worrying and start Living の邦訳版です。姉妹書(How to Win Friends and Influence People)『人を動かす』とともに、世界各国で愛読されているベストセラーであり、ロングセラーです。この本、『道は開ける』...

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運は使えば使うほど、増える!

僕は今まで、「運」は人それぞれ決まっていて、それに頼ってしまうので、そういうところがなじめませんでした。何か、他力本願な気がして。でも、この本を読んで運に対する考え方が変わりました。「運」は自分でつくり出すもの、自分の「運」は自己責任、ということが書いてあって、「なるほど、『運』は自己啓発のことか!...

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あなたのお客さんになりたい!2

接客業の極意、その2です。『あなたのお客さんになりたい』の続編です。お客さんの心に「ちょっとうれしい」を提供できるかどうかが、サービスである。その、「ちょっとうれしい」をどうやって作り出すかが、この本には書かれています。普段の生き方から、サービスマン的にしていくことが大切だと述べられています。≫『あ...

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あなたのお客さんになりたい!

『金持ち父さん貧乏父さん』の著者ロバート・キヨサキさんはかつて、恥ずかしがり屋だったそうです。そこで、、「金持ち父さん」に『人間の心理をもっと勉強したほうがいいよ』といわれて、一時期、ゼロックス社のセールスマンになりました。そこで、トップセールスマンになって、起業しました。お金持ちになるための必要条...

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20代でしなければならない50のこと

僕は今、2002年12月現在、33歳ですけど、20代の頃にやり残したことはないか、点検の意味も込めてこの本を読んでみました。なんだか、はたち頃の気分がよみがえってきて楽しかったです。中谷彰宏さんのようにパワー溢れる人の本を読むと、こちらまで力が湧いてきます。よし、今日もマイペースで頑張ろう。≫『20...

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社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった

この本が書かれたきっかけは、著者が、ディズニーランドでのアルバイトで学んだ経験を、メールマガジンで発行したことです。それを元にして、この本を出版したそうです。サービスの真髄を述べたこの本は、大変読みやすく、とても共感を覚えます。著者が自ら元ヤンキー少年であった、と言っているところも面白いと思いました...

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君がきれいになった理由

恋する女性に送る中谷彰宏さんの応援のメッセージです。MY DEAREST LOVE(一生に一度しか出会えない私だけの恋人)にめぐりあうための本です。人間観察力の鋭い中谷彰宏さんならではの本だと思います。よくこんなにも女性のことが書けるものだなぁ、と感心してしまいます。女性をとても尊敬している方だと思...

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知的な女性は、スタイルがいい。

中谷彰宏さんは、舞台をこなすのに呼吸が乱れてはいけないと、トレーニングを始めたそうです。そこで、知的好奇心旺盛な中谷さんのことですから、いろいろ調べまくったのだと思います。その集大成がこの本です。食事制限などネガティブなことは一切しないで、太らない体質をつくるための提案がたくさん詰まっています。本の...

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中谷彰宏の情報塾

世間にあふれる情報に対してどのように付き合っていけばいいのかという指南の書です。中谷彰宏さんが仕事上の経験で得たノウハウが、いつものわかりやすい文章で書かれています。「なぜ情報を集めるのか、それは当面の仕事に活かすためだが、本当は自分のやりたいことを実現するための手段です」と結んでいるあたりは、納得...

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あなたが動けば、人は動く

デール・カーネギーの『人を動かす』という本に内容に共通するものがあります。でもどちらの本もそれぞれの著者の持ち味がよく出ていて面白いです。中谷彰宏さんの本はいつものように、わかりやすいすっきりした文章で、一気に読める本です。上司であっても先輩であっても恋人同士であっても、相手を動かすためには相手の心...

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人生の重荷をプラスにする人マイナスにする人

加藤諦三さんの本は、いつも本質を突いていて、新しい視点を目の前に展開してくれます。書かれた文章が一つ一つ、ずしりと重みがあって心に響いてきます。自分の反省すべきところも気付かせてくれます。「自分はこんなに頑張っているのになんだか犠牲になっているな」と感じる人が読んでみるといいと思います。そのときの対...

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やりたいことは全部やれ!

会社や仕事に振り回されずに、自分の人生を歩もう!という提案の本です。とにかく元気な大前研一さんが、日本のサラリーマンに向けて書いた、応援の書です。大前研一さんが考えていることや、実践してきた行動、遊び心がたくさん詰まった、読んでいてとても元気になる本です。バイタリティあふれる大前研一さんのエネルギー...

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運命を変える50の小さな習慣

成功している人にその秘訣を聞いても、特に何もしていない、という答えが返ってきます。でも、何かが違うのです。普段の心がけというか、習慣が違うのです。この本では普段の何気ない習慣によって、運命の流れを変えてしまおう、という本です。さっそく、実践していきたいと思います。(心に残った言葉)●挨拶をかわせる人...

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入社3年目までに勝負がつく77の方法

会社に入って3年目までは、雑用ばかりでとてもつらい時期です。でも、その時期を強くたくましく乗り越えることによって、プロの仕事人になれるのです。会社訪問に訪れる後輩に向けて、その会社の先輩が熱く語りかけてくれるような感じの本です。入社して3年以上経っている人も、今までの自分を振り返り、襟を正すキッカケ...

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ひと駅の間に成功に近づく

繊細な視点で世の中を見ている、著者の中谷彰宏さんの考え方はおもしろいです。この本では、普段僕たちが見過ごしていることを教えてくれます。いろいろなジャンルの物事を、エッセイ風に著者の独特の考え方を通して表現されています。たったひと駅の間の時間を有効に使うように、常に考え続けるということの大切さに気づか...

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スピード人間が成功する

自分の行動をスピードアップさせていくことによって、どんどん成功に近づくようになる、といったことが書かれています。自分の積極性を磨く本です。特に、終わりの方はデパートで働いている人に参考になるようなことがたくさん書いてあります。サービス業の方全般にも参考になると思います。(心に残った言葉)●結局、予定...

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仕事運が強くなる50の小さな習慣

よりよく仕事をしていくためのコツが、短い言葉に凝縮されている本です。ページをめくるごとに、いいな!と思える考え方が紹介されています。それにしても、中谷彰宏さんは、よくこんなにいろいろなことが思いつくものだといつも感心してしまいます。勉強家で、読書家で、映画を学生のときに4000本も見たそうです。すご...

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少年みたいな君が好き

「少年」というから、男の人向けの本かと思ったら、始めの方は失恋してしまった女性に向けてのメッセージが綴られていました。でも、途中からは男性が読んでも参考になるところはたくさん書いてありまた。テーマは少年の心を持った人です。以前、マラソンランナーの高橋尚子さんがレース後のインタビューで、「『何も花の咲...

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中谷彰宏の企画塾

僕は、バンドで曲を書いたり、アレンジをしたり、メールマガジンの原稿を書いたりしています。そのときに大切なのはヒラメキです。料理をするときもそうです。この材料から何が作れるかな?なんて考えるのもクリエイティビティが要求されます。あと、ホームページの企画や、バンドのライブのときのグッズを考えるのもヒラメ...

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結婚しても恋人でいよう

時代に映画を4000本見た中谷彰宏さんだけあって恋に対する感性も抜群だと思いました。本当に人をよく観察しています。ショウペンハウエルのような哲学者だと思います。結婚する前の女性が読むと特に参考になります。結婚してからの人にも参考になります。ドラマの制作に携わる仕事をしたり恋愛小説も書いています。多彩...

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自分リストラ術

「リストラ」は受け身の言葉で「自分リストラ」は能動的な言葉である、という意味がよくわかりました。自分の原点に立ちかえり、いったん自分をリセットし、本当の意味で「生きる」自分を再構築していくという意味だと思います。自分のやりたいこと、やっていて楽しいことを追求していくことの大切さを訴えています。青春時...

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出会いにひとつのムダもない−人脈達人−

中谷彰浩さんは本当によく人間を観察しています。この本もわかりやすい最低限の言葉でズバリ本質を表現しています。人間観察の達人ですね。「曲がり角で出会い頭に人とはちあわせたら外側によけるとぶつからない」とか、「らせん階段では内側によける」とか、へえ!と思いました。よくそんなことに気がつくと思います。やは...

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なぜ彼女にオーラを感じるのか

オーラについて普段考えていませんでした。昔、子どもの頃はなんとなくそういうのを感じていたような気がします。気配とか、テレパシーとか。宮崎駿監督の『トトロ』とか『ナウシカ』みたいな感じですね。でもこの本を読んで、忘れかけていたオーラをなんとなく思い出せました。オーラを感じてオーラを受けとめてオーラを放...

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中谷彰宏の時間塾

『何かやりたいけど時間がない』と言うのは嘘で、本当にやりたいことがまだ見つかっていない状態である。本当にやりたいことがあれば時間は自然に生まれる。本当にやりたいこととは今までに自分が一番時間をかけて取り組んだこと。お金ではなくて時間をかけたこと。上のような考え方が書かれていてナルホドと思いました。中...

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他人をほめる人、けなす人

著者はイタリアの方で、社会学の教授です。哲学、宗教、文学にも通じているモラリストです。いろいろな困った人を観察して、その深層心理を分析した本です。『なんであの人はそうなの?』『あの人は何を考えているのかわからない!』というような人の考え方を解き明かします。これを読むと、自分と困った人との関係の解決策...

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笑いを呼ぶ人は成功を呼ぶ

千代助流人を楽しませる極意著者の職業は『幇間』です。『幇間』というのはお座敷で宴会を盛り上げるサポートをするプロの男芸者のことです。『たいこもち』ともいうそうです。日本に4人しかいないそうです。その著者が、自らの経験をもとに、笑いと人間関係について、この本を書きました。人を楽しませる人は成功を呼ぶ、...

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時間に強い人が成功する

「忙しい」が「楽しい」に変わる50の方法時間に追われないようにするにはどうしたらよいのか?という問題に対する答えが、この本には書いてあります。『忙しいといっている人は、実は忙しくない』とか、『お礼や返事はまずはじめにする』など、時間に対する考え方に、今まで気づかなかった新しい観点を提案してくれる本で...

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自分で考える人が成功する

"気づく"ための50の方法この本は、自分を磨くための勉強にジャンル分けは必要ない、と書いています。次から次へと頭の中へ興味のあることを放り込む作業を提案しています。具体的には知的好奇心をもってたくさん本を読もう!ということです。別に子ども向けに書かれた本を読んだってかまわないです。かの有名なアインシ...

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一日に24時間もあるじゃないか

 時間を味方にする50のヒント僕たちはいつも忙しいと思っています。「もう少し時間があったら…。」と常々考えています。そこで、この本を読むと、時間に対する考え方が変わります。24時間もある!と考えて、次々に行動を起こしていくのです。与えられた仕事はその場でさっさと片付ければ、比較的早く片付きます。脳が...

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オヤジにならない60のビジネスマナー

お客様・女性・部下に愛される具体例正直言って、表紙をめくるのが怖かったけど、恐る恐る読んでみました。が、がーん!やはり、私はかなりオヤジでした。グサリと突き刺さった内容は以下の通りです。(1)『オヤジは、自分の趣味に無理やり勧誘する。』→(懺悔)友人にメールマガジンの登録を強要してしまいました。みん...

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人はなぜ笑うのか―笑いの精神生理学

 笑う口の動きは、もとは毒を吐き出す動きに由来しているようです。この本は、科学的に笑いを検証した珍しい本です。 笑う顔が「快」の感情を生み出すという、逆の経路の存在を示しているところが興味深いです。 「笑い」を感情論ではなく、科学で説明したこの本を読んで、じっくり笑いを研究してみるのも面白いと思いま...

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EQ−こころの知能指数

「IQ」というのはいわゆる知能指数です。この本では「EQ」について書かれています。「EQ」というのは心の知能指数です。いかに感情をコントロールするか?ということです。勉強ができても統率力がない人というのは、IQがあってもEQが低い人です。著者は心理学の博士です。本文は非常に科学的に書かれています。ま...

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「超」勉強法

 著者は「超」勉強法の基本三原則の1番目に「面白いことを勉強する」とあげています。人は誰でも、面白いことに興味を持ち、そこから意欲を持って学習を開始するのです。 ゆくゆくは、その出発点から始まった学習は、あらゆる分野へ拡大していく可能性を持ち、日々学習に励むものの思考は知的好奇心の拡散が発生するよう...

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ディズニーランドの人材教育

 ディズニーランドのマニュアルはどれくらいあるかというと、数にして300あまり、15メートルもあろうかという棚にぎっしり詰まっているそうです。すごいですね! 指示命令系統は明確なピラミッド構造を持っていて、無線により瞬時に何千という目が迷子探しをするので、迷子探しの園内放送はしないそうです。すごいで...

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自分の中に毒を持て

もう一度読んでみました。これで3回目です。初めて読んだのは18歳の時でした。受験を控えて、暗い気持ちの時です。模擬試験会場の帰り道に、立ち寄った本屋で、ふとタイトルにひかれて、手に取りました。「あ、爆発の人だ。」と思って、買って帰りました。家に帰って一気に読みました。やっぱり自分のやりたいことをすれ...

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俺はいま何かしなければ

加藤諦三先生の本、たくさん読みました。面白いです。生きる勇気が湧いてきて、震えました!『俺は今何かしなければ』『俺には俺の生き方がある』『俺はいま何かしなければ』『もういちど生きなおそう』『生きていくのは俺たちだ』『幸福に別れを告げよ』『俺の胸に火をつけた言葉』『やり抜くために俺がいる』『俺が本当に...

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俺には俺の生き方がある

みんな同じ人間だ相手を蹴落して何になる若者は失敗を喜べ人からどう思われても気にするな人生は規格品ではない自分なりの思想をつかめ生きるとはこういうことだどうにもならない灰色の受験生活何のために勉強するのか人から信頼されたかったらこうしろこんな友人なら一生つきあえる人から裏切られたらどうするか人から軽蔑...

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生きる

10年前に一回読みました。今回2回目です。2回ともがつんときましたね。この本は今から30年くらい前に出版された本ですが、内容が全く色あせていないですね。逆に現代の青年の心に強く響く内容です。『生きる』とはどういうことかを真剣に追求する本です。岡本太郎氏の『自分の中に毒を持て』と通ずるところもあります...

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まちがったっていいじゃないか

内容(「BOOK」データベースより)人間、ドジだってかまわない。ニブイのも才能だ。誤りを恐れず、お互いに迷惑をかけあいながら、ジグザグ進んで行こう。まちがったら、やり直せばよいのだ。そもそも世の中には、正しいか誤っているか、結論のくだせないことの方が多いのだから。―少年の頃を振り返りながら、若い読者...

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話し方入門

商品説明あのウォーレン・バフェットも受講したというデール・カーネギーの話し方講座のエッセンスをまとめた本。カーネギーといえば、大ベストセラーとなった『人を動かす』があまりに有名だが、本書の原著も100万部を突破したベストセラーとして、アメリカでは広く知られている。タイトルからもわかるとおり、本書には...

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D・カーネギー 人生のヒント

内容(「BOOK」データベースより)何しろ、名にしおうデール・カーネギーの著書である。模範的な人物をずらりと並べて読者に敬服させるようなヤボなことはしない。一癖も二癖もある人物がいろいろ出てくる。しかし、生き方はみなそれぞれ精彩あざやかだ。どんな人物にしろ、とにかく、世の中にはこんな生き方をした人も...

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カーネギー名言集

内容紹介人間関係の達人として不朽の名声を得たデール・カーネギーの死後、残されたノートには彼が気に入った古今東西の名言名句が集められていた。日常会話の中で、あるいは数多い著作の中で、彼はこれらの名言名句を実に効果的に使った。それによって要点が強調され、内容が豊かになり、文や話しに威厳が加わる。これらの...

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人を動かす

商品説明あらゆる自己啓発本の原点とも言うべき本書は、1937年に初版が発行されると瞬く間にベストセラーとなり、累計で1,500万部を売り上げた。『How to Win Friends and Influence People』は初版の発売当時と同じように今日でも十分通用する内容となっているが、その理...

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7つの習慣

コヴィー博士の名著。人生をうまく生きるための秘訣がくまなく書かれている。とりあえず必読書!商品説明本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評...

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思考は現実化する

 ナポレオン・ヒル博士が20年間、成功者といわれる人々を観察、分析し、それらの成功法則をまとめ上げて、集大成したのがこの本です。成功に必要な法則が、あらゆる角度から検証され、そして、実践項目もつけられています。 成功したい人にはお薦めの一冊です。 610ページでかなり分厚い本ですが、著者は繰り返し読...

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