楽に楽しく生きる

徳島の住職さんが書かれた小冊子。
持ち運べるようにコンパクトにまとめられています。300円。
中身はよいお話がぎっしり詰まっています。
僕は線をたくさん引きました。線だらけ。
松浦さんが書かれたメルマガ「目覚めの一言」も大人気!
著書「ツイてる人の考え方」もこれまた大人気!

 

(松浦英行/英光舎。オンリーワン出版部)
≫『目覚めの一言、いい気分』の詳細・お取り寄せはこちらから

目覚めの一言、いい気分関連ページ

夢は見つかる。必ず叶う!〜今、あなたに伝えたいこと
僕が心から応援している、かっこいい男!
ほんとうの愛と夢を手にした女性の物語
32歳の女性が主人公の人間関係をテーマにした成功物語。
アイデアのつくり方
広告業の人向けに書かれた本でしたが、半世紀近く経って1988年に復活した本。
生きがいの真実
心理、宇宙、地球、人間、人生、時間、意識、精神、物質、命、進化、運命、理性、 親子、夫婦、結婚、離婚、浮気、不倫、自由、罪、挑戦、神様・仏様、幸福、使命、殺人、戦争、死刑、思考、希望、愛、生命……などについて、対話形式で書かれた本。
ダイアー博士のスピリチュアル・ライフ
今回は打って変わって、スピリチュアルな視点に立ってこの本を書いている。
幸せオンエア
とってもツイてる3人が軽快なタッチでズバッと幸運への秘訣に迫る、痛快な本です。
いのちが危ない!
人生に越えられない苦しみはなく、越えにくいのは物質主義的価値観に支配された心。
生きがいの探求
人間関係をすっきり解決する方法が書いてあります。
超右脳革命
右脳に秘められた潜在的な力を発揮できるようになれば、ヒラメキが得られ、気持ちも穏やかになり、人生を幸せに過ごせるようになる。
超右脳活用ノート
右脳をトレーニングするための、教材。
超「右脳人間」塾
右脳トレーニングをすると、夢を実現するための力が身につく。
宇宙の根っこにつながる生き方
心理学と物理学と宗教は同じことを言っていた。
人生の答えはいつも私の中にある
すべての人の中には偉大さが眠っていて、あとはそれを呼び覚ますだけ。
人生の価値
「人生は自らが計画した学びの機会である」という仮説に立って説明している。
生きがいの創造2
この本は快挙ですね。
「朝」日記の奇跡
夢がはかどる。 未来に対してやる気がわいてくる。
成功へ導く言葉
中村天風さんの、人生をより善く生きるためのメッセージがたくさん詰まった本。
成功読書術
著者の土井さんは、アマゾンジャパンの創成期に携わっていた方です。ビジネス書が大好きで年間100万円は本代に費やすとか。
幸せインストール
遠藤励起さんはゴマブックスの超売れっ子大人気敏腕編集長です。
いのちの道
「とっさんは老子の『道(タオ)』のことを昔研究していたから、その関係の本を読むといいよ」と言われました。
3分でわかる運のちから
この本に書いてあることをちゃんと実行すれば運を引き寄せること間違いなし!
第8の習慣
1500万部のミリオンセラーである『7つの習慣』を受けて、さらに考察を深めた本。
『ベストライフコーチング』〜生きがいある人生を生きるために
生きがいのある人生を送るためにはどうすればいいのか?
貼るだけでやせるパッチダイエット
専用のパッチを貼ることによって体脂肪の燃焼を促進する。
生きがいの本質
再読です。
トップ・セールスマンになるはがきの極意
効率化、デジタル化の流れの中で、ハガキは愚直なまでにアナログ。
ブレイクスルー思考
何か困ったことに直面したときに、マイナス思考に陥ったりプラス思考で乗り切ろうとしたりしますが、この本では、マイナスもプラスも超越した「ブレイクスルー思考」という考え方を提案しています。
健康大革命
アメリカの健康に関する研究は日本のそれよりもずっと進んでいて、その成果を日本に伝えるために越山雅代さんは真心一杯で活動されています。
80人の海外成功物語
直感を信じる。コツコツ続ける。変化を喜ぶ。
きっと、よくなる!
困難に直面したときは、次へのステップの前触れ。人生はよくなるようにできている。
生きがいのマネジメント
ベストセラーとなった「生きがい論」シリーズの2作目。生きがいを持って生き生きと生きていくためにはどうしたらいいのか?さまざまな角度からアプローチしています。
人生をプロジェクトマネジメントしよう!
青少年、学生、社会人の人生のコンパスとして役立つ本。
幸運へのダイナマイト
サブタイトルにあるように「あなたの「殻」をドカーンと破る!」ことができる痛快な本です。
究極の損得勘定
「幸せになるためには、それを追い求めないこと。  幸せであることに気付くこと。」
生きがいの創造
飯田史彦さんの生きがいシリーズの第1弾の文庫版。
生きがいの本質
中間生(あの世)や意識体(魂)が存在するという考え方を採用するとしたら、人生に対する考え方が劇的に変わる。
人生に意味を求めたら〜究極の答えが見つかった〜
衝撃的な本です。人によってはまったく受け付けないでしょう。
デカい態度で渡り合え!
神田昌典さんの英語の対談CDにも登場した近藤藤太さんが書いた本。
生きがいの心理学
「自己実現は自己啓発ではない」、「自然に、素直に、そして天真爛漫になろう」など、気づきのメッセージがたくさん書かれている本。
「生きがい」とは何か
膨大な数の参考文献(486冊)から導き出されたこの本は、生きがいについての基本書です。
短くて説得力のある文章の書き方
タイトルどおり、読み手に思いをストレートに伝えるための中谷さんが大切にしているポイントが列挙された本です。
人は誰でも作家になれる
本を出版してくれるから本を書くのではなくて、本を書きたいから本を書く。
眼力
人を見抜く目を養う方法が書いてある本です。
天才たちの共通項〜子育てしない子育て論〜
子供はみんな、もともと大きな可能性を秘めていて、それを制限せずに、伸び伸びと育っていけるように大人たちがサポートしてあげると、
自分のための人生
自分のための人生をどうやって生きるか? このテーマで書かれています。
「アホ」になれる人が成功する
自分で自分をプロデュースしていくことは、幸福につながる大切な態度ですけど、それをどうやって広げていくかというヒントがこの本にちりばめられていると感じました。
人生の目的が見つかる魔法の杖
ある程度社会的に成功することは必要だが、人間的に成功していくことも同時に必要。
すべては「単純に!」でうまくいく
人生をとりまく、さまざまなことを単純化することによって、本当に大切なものを見つけやすくなる、そういうことを提言している本です。
楽に楽しく生きる
「ありがとう」のしくみについて丁寧に解説してある。
夢現力
日本を代表する名プロデューサー、堀貞一郎さんのことばをビジョナリーパートナーの和仁達也さんがまとめた本。
どう生きるか、自分の人生!
自分のための人生を歩くためにはどうすればいいのか、たくさんの提案がされている。
激烈な会話
現実から目をそむけている自分に目を覚まさせるための本。
“It”(それ)と呼ばれた子 青春編
少年期と完結編の中間を細かく描いた、デイヴの青春記。  シリーズ5作目。
“It”(それ)と呼ばれた子 指南編
著者が子どもの頃の虐待経験から編み出した人生航海術。
“It”(それ)と呼ばれた子 完結編
空軍に入隊し、社会人としての責任を追求する。
“It”(それ)と呼ばれた子 少年期
実母の虐待の手から逃れ、里親の元で暮らし始める。
“It”(それ)と呼ばれた子 幼年期
虐待された子どもが、子どもの視点らかその悲惨な事件を描写する。
成功の9ステップ
480ページの分厚い本だけど、易しく書いてあって読みやすかった。
「話が通じない相手」にイライラしない心理学
人間関係の秘訣を「ナルシスト」という切り口で解説した本。
7つの習慣
人間関係の集大成であるこの本は、とっても勉強になります。
こころのチキンスープ8 探しものは何ですか?
このシリーズ大好きです。 どの本も、涙があふれてきます。
セールスドッグ
営業マンにはいろいろなタイプがあるが、それを1冊で説明している。
夜と霧
「未来に目的を持って生きるものは、 今の困難をどのようにしてでも乗り越えられる」
成功する人の話し方
言葉のプロの中谷彰宏さんが、うまい話し方、聞き方のコツを書いた本です。
愛されるしくみ
相手の気持ちに寄り添う、思いやり恋愛論。
「ツイてる人」の行動法則
本気でリラックスした自分になりたい人にとっては必読書です。
幸せって何?
宝地図のセミナーで知り合い、大変親しくさせていただいている方が書かれた小冊子。
逆転バカ社長
九州の逆転社長を栢野さんが取材してまとめた本。
成功して不幸になる人びと
シャドウと充電。 成功にはシャドウがついてくる。
魔法の言葉
心にしみる言葉と、イラストで構成された、小冊子。
相手の心を読む方法
「人がなぜそのように振る舞うのか」ということについての理由が説明してあります。
「原因」と「結果」の法則
赤ペンでたくさん線を引いた。 ページのカドをたくさん折り曲げた。
自己プロデュース力
ガンジーは自己プロデュースの達人だった。 計算して自分をプロデュースしていく達人だった。
夢が目をさます
読み進むほどに気持ちがほぐれていくイイ本。
海馬
脳は30歳から、むしろ飛躍的に発展します。 また、何歳からでも脳の性能はアップできます。
朝に生まれ変わる50の方法
早起きの良いところが書いてある本です。
本調子 強運の持ち主になる読書道
本を読んで成功する方法が書いてあります。
この世で一番の奇跡
心が清められるいい本。
社会心理学
図がたくさんあってわかりやすい。
「やめたいのにヤメられない!」がスパッとやめられる10秒日記
僕も同じような経験をしました。とっさんプロジェクトを進めるための本代やセミナー代を作るのに、平日ビールを飲むのをやめました。
ブランド人になれ!
「人がとってきた仕事をやるのが雇われ人。自分で仕事を取ってくるのがブランド人だ。」
カーネギー話し方教室
机上の空論や抽象的なことを話すのではなくて、自分の実体験に基づいた生の話をすることが大切である、とこの本では説いています。
で、何が問題なんですか
問題を問題として捉えるから問題になる。 問題を気にしないのが4次元思考。
人生を複雑にしない100の方法
シンプル→幸せ。 成功者の生活はスッキリしています。 複雑なものがありません。
「原因」と「結果」の法則
穏やかな人間になること。自分の心をコントロールすること。 そうすれば幸せな人になれる。
中谷彰宏の成功塾
成功するための101の方法が書かれている本。
そっとあなたの欠点を直してくれる本
アメリカの心理学者でベストセラー作家のリチャード・カールソン氏が書いた本を、日本の心理学者でロングセラー作家の和田秀樹さんが翻訳した本。
人生で成功するちょっとした工夫
ドイツでベストセラー。9カ国語に翻訳
「ツイてる人」の考え方
8月9日にお電話にて松浦英行さんと初めてお話をさせていただきました。 憧れの方なので感激で何を話したのか忘れてしまいました(汗)
齋藤一人の絶対成功する千回の法則
ツキを呼ぶための法則がたくさん書かれています。 物事を前向きに明るく捉えて、気楽に生きる、その提案です。
「幸せ」を呼ぶ30個のダイヤモンド
どん底の子ども時代から、無借金経営の強い会社を作った現在までの話。
楽しく与え、豊かに受け取る
ベストセラー『幸せな宝地図であなたの夢がかなう』の著者、望月俊孝さんが今から10年くらい前に未来を夢見て、気持ちを元気にさせてくれる言葉を集めて 作った本です。
6「捨てる!」技術
部屋にあるものをどんどん捨ててスッキリ生活を送ろう!と言う本です。
ポイっぽい仙人2
『ポイっぽい仙人1」の続編です。 読んでいて、心がやすらぎます。
ポイっぽい仙人1
『人生を『やすらぎ』にする仙人の知恵』のもとになった本でしょうか。 リメイクする前の内容がところどころあって嬉しかったです。
マーフィーの成功法則
想いは実現する、ということですね。 いいことも、悪いことも。
なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣
とにかく机の上に書類を置かないことがポイントです。
人生を『やすらぎ』にする仙人の知恵
仙人が「人生は思ったとおりになる」ということを、 ユーモアを交えて対話形式で教えてくれる。
幸せな宝地図であなたの夢がかなう
願いを叶える方法として、紙にか文字で書いたり、それを唱えたり、頭の中でイメージを描く練習をしたり、様々ありますが、この本に書いてある方法が一番いい方法だと思います。
中谷彰宏の自分塾
自分を発見し、自分を変え、自分を動かし、自分を強くし、自分を楽しむ方法が書いてあります。
4001の願い
ただ願いがずらっと4001個書いてあるだけの本です。
小さいことにくよくよするな!愛情編
結婚相手や彼氏、彼女といるときの心のあり方の教科書。 相手に求めているだけでは問題は解決しません。
「不機嫌」になる心理
不機嫌だったころの自分を思い出しました。 なぜ不機嫌だったのかがわかってスッキリしました。
気がきく人になる心理テスト
左のページに問題が書いてあって、ページをめくるとそこに答えが書いてある本。
なりたい私になる
考え方が前向きになる本です。 女性に向けて書かれています。 中谷さんは本当によく人間を観察していますね。
こころのチキンスープ2
4回泣きました。
4回リストラされてもホームレスにならなかった私
著者は、自分が作った会社からもリストラされています。 再就職への心構えが、たくさん書かれています。
なぜか人を「魅きつける人」
「見返りを期待するからイライラする。」 心がぽっかり温まる本です。
マーフィーの人間哲学
そうそう、あるある、という法則がたくさん載っています。 日常の反省になることばも、たくさん載っています。
青春放浪
悩みの真っ只中にいる青春たちに贈る、熱いエール。 熱くなれます。
ヤクザに学ぶ交渉術
命を張っての交渉事。真剣勝負。「自分は正しい」という信念を貫き通す姿勢。
変な人の書いた成功法則
日本一の高額納税者である、斎藤一人さんが書いた成功法則。 「困ったことは起こらない」「人を褒めよう」「人は変わらない。自分は変われる」 この教えには、とても共感できます。
大人の友達を作ろう。
お互いを高めていく、豊かな友情の築き方が書いてあります。 本当の人脈づくりの本です。
あなたに起こることはすべて正しい
「100考えて、10話して、1伝わる。それで御の字。」 この言葉に、深く考えさせられました。
その他大勢から抜け出せ
自分の意見をはっきり持とう、という提案の書。 中谷彰宏さんの視点から、世の中を眺めて、はきはきと意見を書いています。
「つかみ」の大研究
いかにして、人の心をつかむのか?豊富な事例をもとにさまざまな角度から分析。 つい聞き入ってしまう話と、退屈な話の違いはどこにあるのか? 人の心をつかむ人が成功します。
プロカウンセラーの聞く技術
プロカウンセラーの東山紘久さんが、聞き上手になるための極意をこの本の中で紹介しています。 人格者と言われている人は、みんな聞き上手だと思います。
会社で教えてくれない50のこと
「反省は1秒、2秒以上はムダ」など、社会人として生きていく上で必要なヒントがたくさん書かれています。
ピンチを楽しもう
いろいろな事例の困った時にどう考えるか、ヒントがたくさん詰まっています。
非常識な成功法則
「まず、やりたくないことを探せ!」 「嫌な客に頭を下げるな!」 「謙虚を嫌悪し傲慢に徹しろ!」 ということが書かれていて、いままでの常識をくつがえす目からうろこの内容です。
あなたもいままでの10倍速く本が読める
この本は2001年に初版が発行され、その後次々と刷を重ねてベストセラーとなった本です。 いままでの、目を速く動かして、目に負担をかける速読法は訓練を重ねてマスターしても、実際に使うと疲れるので、せっかくマスター方法でも使わなくなってしまうそうです。 この本で紹介されている方法はフォトリーディング法といって、なんとなく景色を眺めるような感じで本を眺め、右脳の中に写真のように情報をたくわえていく方法です。 潜在意識をフルに活用する方法です。
前向きになれる50のヒント
中谷彰宏さんが1998年に出版した本です。 短くてわかりやすい言葉に、暖かさを感じます。 ふっと気持ちをほぐしてくれて、力が湧いてきます。
道は開ける
この本は原題:How to Stop Worrying and start Living の邦訳版です。 姉妹書(How to Win Friends and Influence People)『人を動かす』とともに、 世界各国で愛読されているベストセラーであり、ロングセラーです。 この本、『道は開ける』では「悩み」をどうとらえ、 どう解決すればいいのかが書かれています。
運は使えば使うほど、増える!
僕は今まで、「運」は人それぞれ決まっていて、それに頼ってしまうので、 そういうところがなじめませんでした。 何か、他力本願な気がして。 でも、この本を読んで運に対する考え方が変わりました。
あなたのお客さんになりたい!2
接客業の極意、その2です。 『あなたのお客さんになりたい』の続編です。 お客さんの心に「ちょっとうれしい」を提供できるかどうかが、サービスである。
あなたのお客さんになりたい!
『金持ち父さん貧乏父さん』の著者ロバート・キヨサキさんはかつて、恥ずかしがり屋だったそうです。 そこで、、「金持ち父さん」に『人間の心理をもっと勉強したほうがいいよ』といわれて、 一時期、ゼロックス社のセールスマンになりました。 そこで、トップセールスマンになって、起業しました。 お金持ちになるための必要条件に、顧客心理のマスターがあります。 販売心理学です。
20代でしなければならない50のこと
僕は今、2002年12月現在、33歳ですけど、 20代の頃にやり残したことはないか、点検の意味も込めてこの本を読んでみました。
社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった
この本が書かれたきっかけは、著者が、ディズニーランドでのアルバイトで学んだ経験を、メールマガジンで発行したことです。 それを元にして、この本を出版したそうです。 サービスの真髄を述べたこの本は、大変読みやすく、とても共感を覚えます。
君がきれいになった理由
恋する女性に送る中谷彰宏さんの応援のメッセージです。 MY DEAREST LOVE(一生に一度しか出会えない私だけの恋人)にめぐりあうための本です。 人間観察力の鋭い中谷彰宏さんならではの本だと思います。 よくこんなにも女性のことが書けるものだなぁ、と感心してしまいます。 女性をとても尊敬している方だと思います。
知的な女性は、スタイルがいい。
中谷彰宏さんは、舞台をこなすのに呼吸が乱れてはいけないと、トレーニングを始めたそうです。 そこで、知的好奇心旺盛な中谷さんのことですから、いろいろ調べまくったのだと思います。 その集大成がこの本です。
中谷彰宏の情報塾
世間にあふれる情報に対してどのように付き合っていけばいいのかという指南の書です。 中谷彰宏さんが仕事上の経験で得たノウハウが、いつものわかりやすい文章で書かれています。 「なぜ情報を集めるのか、それは当面の仕事に活かすためだが、本当は自分のやりたいことを実現するための手段です」と結んでいるあたりは、納得しました。
あなたが動けば、人は動く
デール・カーネギーの『人を動かす』という本に内容に共通するものがあります。 でもどちらの本もそれぞれの著者の持ち味がよく出ていて面白いです。 中谷彰宏さんの本はいつものように、わかりやすいすっきりした文章で、一気に読める本です。 上司であっても先輩であっても恋人同士であっても、 相手を動かすためには相手の心を動かすことが大切であると書かれています。 相手の心に感動を与えて揺さぶるのです。 決して命令して強制的に人を動かすのではありません。 サラリーマンで部下を持つ人に特にオススメです。
人生の重荷をプラスにする人マイナスにする人
加藤諦三さんの本は、いつも本質を突いていて、新しい視点を目の前に展開してくれます。 書かれた文章が一つ一つ、ずしりと重みがあって心に響いてきます。 自分の反省すべきところも気付かせてくれます。 「自分はこんなに頑張っているのになんだか犠牲になっているな」と感じる人が読んでみるといいと思います。 そのときの対処法や考え方が書いてあります。
やりたいことは全部やれ!
会社や仕事に振り回されずに、自分の人生を歩もう!という提案の本です。 とにかく元気な大前研一さんが、日本のサラリーマンに向けて書いた、応援の書です。 大前研一さんが考えていることや、実践してきた行動、遊び心がたくさん詰まった、読んでいてとても元気になる本です。 バイタリティあふれる大前研一さんのエネルギーを少しでも吸収して、今日からまた気持ちを新たに、歩んでいこうという気にさせられます。
運命を変える50の小さな習慣
成功している人にその秘訣を聞いても、特に何もしていない、という答えが返ってきます。 でも、何かが違うのです。 普段の心がけというか、習慣が違うのです。 この本では普段の何気ない習慣によって、運命の流れを変えてしまおう、という本です。 さっそく、実践していきたいと思います。
入社3年目までに勝負がつく77の方法
会社に入って3年目までは、雑用ばかりでとてもつらい時期です。 でも、その時期を強くたくましく乗り越えることによって、プロの仕事人になれるのです。 会社訪問に訪れる後輩に向けて、その会社の先輩が熱く語りかけてくれるような感じの本です。 入社して3年以上経っている人も、今までの自分を振り返り、襟を正すキッカケになる本です。 気持ちを入れ替えて明日からシャキッとしようと思います。
ひと駅の間に成功に近づく
繊細な視点で世の中を見ている、著者の中谷彰宏さんの考え方はおもしろいです。 この本では、普段僕たちが見過ごしていることを教えてくれます。 いろいろなジャンルの物事を、エッセイ風に著者の独特の考え方を通して表現されています。 たったひと駅の間の時間を有効に使うように、常に考え続けるということの大切さに気づかせてくれます。
スピード人間が成功する
自分の行動をスピードアップさせていくことによって、どんどん成功に近づくようになる、 といったことが書かれています。 自分の積極性を磨く本です。
仕事運が強くなる50の小さな習慣
よりよく仕事をしていくためのコツが、短い言葉に凝縮されている本です。 ページをめくるごとに、いいな!と思える考え方が紹介されています。 それにしても、中谷彰宏さんは、よくこんなにいろいろなことが思いつくものだといつも感心してしまいます。 勉強家で、読書家で、映画を学生のときに4000本も見たそうです。 すごいですね。
少年みたいな君が好き
「少年」というから、男の人向けの本かと思ったら、始めの方は失恋してしまった女性に向けてのメッセージが綴られていました。 でも、途中からは男性が読んでも参考になるところはたくさん書いてありまた。
中谷彰宏の企画塾
僕は、バンドで曲を書いたり、アレンジをしたり、メールマガジンの原稿を書いたりしています。 そのときに大切なのはヒラメキです。 料理をするときもそうです。
結婚しても恋人でいよう
学生時代に映画を4000本見た中谷彰宏さんだけあって恋に対する感性も抜群だと思いました。 本当に人をよく観察しています。 ショウペンハウエルのような哲学者だと思います。
自分リストラ術
「リストラ」は受け身の言葉で「自分リストラ」は能動的な言葉である、という意味がよくわかりました。 自分の原点に立ちかえり、いったん自分をリセットし、本当の意味で「生きる」自分を再構築していくという意味だと思います。
出会いにひとつのムダもない−人脈達人−
中谷彰浩さんは本当によく人間を観察しています。 この本もわかりやすい最低限の言葉でズバリ本質を表現しています。 人間観察の達人ですね。 「曲がり角で出会い頭に人とはちあわせたら外側によけるとぶつからない」とか、 「らせん階段では内側によける」とか、へえ!と思いました。
なぜ彼女にオーラを感じるのか
オーラについて普段考えていませんでした。 昔、子どもの頃はなんとなくそういうのを感じていたような気がします。 気配とか、テレパシーとか。 宮崎駿監督の『トトロ』とか『ナウシカ』みたいな感じですね。
中谷彰宏の時間塾
『何かやりたいけど時間がない』と言うのは嘘で、本当にやりたいことがまだ見つかっていない状態である。 本当にやりたいことがあれば時間は自然に生まれる。 本当にやりたいこととは今までに自分が一番時間をかけて取り組んだこと。 お金ではなくて時間をかけたこと。
他人をほめる人、けなす人
著者はイタリアの方で、社会学の教授です。 哲学、宗教、文学にも通じているモラリストです。 いろいろな困った人を観察して、その深層心理を分析した本です。 『なんであの人はそうなの?』
笑いを呼ぶ人は成功を呼ぶ
千代助流人を楽しませる極意 著者の職業は『幇間』です。 『幇間』というのはお座敷で宴会を盛り上げるサポートをするプロの男芸者のことです。 『たいこもち』ともいうそうです。 日本に4人しかいないそうです。
時間に強い人が成功する
「忙しい」が「楽しい」に変わる50の方法 時間に追われないようにするにはどうしたらよいのか?という問題に対する答えが、この本には書いてあります。 『忙しいといっている人は、実は忙しくない』とか、 『お礼や返事はまずはじめにする』など、時間に対する考え方に、今まで気づかなかった新しい観点を提案してくれる本です。
自分で考える人が成功する
"気づく"ための50の方法 この本は、自分を磨くための勉強にジャンル分けは必要ない、と書いています。 次から次へと頭の中へ興味のあることを放り込む作業を提案しています。 具体的には知的好奇心をもってたくさん本を読もう!ということです。 別に子ども向けに書かれた本を読んだってかまわないです。 かの有名なアインシュタインもそうして学んできたそうです。
一日に24時間もあるじゃないか
時間を味方にする50のヒント 僕たちはいつも忙しいと思っています。「もう少し時間があったら…。」と常々考えています。 そこで、この本を読むと、時間に対する考え方が変わります。
オヤジにならない60のビジネスマナー
お客様・女性・部下に愛される具体例 正直言って、表紙をめくるのが怖かったけど、恐る恐る読んでみました。 が、がーん!
人はなぜ笑うのか―笑いの精神生理学
笑う口の動きは、もとは毒を吐き出す動きに由来しているようです。この本は、科学的に笑いを検証した珍しい本です。
EQ−こころの知能指数
「IQ」というのはいわゆる知能指数です。 この本では「EQ」について書かれています。 「EQ」というのは心の知能指数です。
「超」勉強法
著者は「超」勉強法の基本三原則の1番目に「面白いことを勉強する」とあげています。人は誰でも、面白いことに興味を持ち、そこから意欲を持って学習を開始するのです。
ディズニーランドの人材教育
ディズニーランドのマニュアルはどれくらいあるかというと、数にして300あまり、15メートルもあろうかという棚にぎっしり詰まっているそうです。すごいですね!  指示命令系統は明確なピラミッド構造を持っていて、無線により瞬時に何千という目が迷子探しをするので、迷子探しの園内放送はしないそうです。すごいですね!
自分の中に毒を持て
もう一度読んでみました。 これで3回目です。 初めて読んだのは18歳の時でした。 受験を控えて、暗い気持ちの時です。 模擬試験会場の帰り道に、立ち寄った本屋で、 ふとタイトルにひかれて、手に取りました。 「あ、爆発の人だ。」と思って、買って帰りました。
俺はいま何かしなければ
幸せは本当は誰でも持っている。でもそこにスイッチを入れる方法がわからない。そのヒントが本の中にはギッシリと詰まっていたりします。
俺には俺の生き方がある
幸せは本当は誰でも持っている。でもそこにスイッチを入れる方法がわからない。そのヒントが本の中にはギッシリと詰まっていたりします。
生きる
10年前に一回読みました。今回2回目です。2回ともがつんときましたね。 この本は今から30年くらい前に出版された本ですが、内容が全く色あせていないですね。 逆に現代の青年の心に強く響く内容です。
まちがったっていいじゃないか
人間、ドジだってかまわない。ニブイのも才能だ。誤りを恐れず、お互いに迷惑をかけあいながら、ジグザグ進んで行こう。まちがったら、やり直せばよいのだ。
話し方入門
あのウォーレン・バフェットも受講したというデール・カーネギーの話し方講座のエッセンスをまとめた本。カーネギーといえば、大ベストセラーとなった『人を動かす』があまりに有名だが、本書の原著も100万部を突破したベストセラーとして、アメリカでは広く知られている。
D・カーネギー 人生のヒント
何しろ、名にしおうデール・カーネギーの著書である。模範的な人物をずらりと並べて読者に敬服させるようなヤボなことはしない。一癖も二癖もある人物がいろいろ出てくる。しかし、生き方はみなそれぞれ精彩あざやかだ。どんな人物にしろ、とにかく、世の中にはこんな生き方をした人もあるんだな、と改めて人生を見直す機会になる。さて見直してどうするか、その先は各人の自由である。
カーネギー名言集
人間関係の達人として不朽の名声を得たデール・カーネギーの死後、残されたノートには彼が気に入った古今東西の名言名句が集められていた。日常会話の中で、あるいは数多い著作の中で、彼はこれらの名言名句を実に効果的に使った。
人を動かす
あらゆる自己啓発本の原点とも言うべき本書は、1937年に初版が発行されると瞬く間にベストセラーとなり、累計で1,500万部を売り上げた。『How to Win Friends and Influence People』は初版の発売当時と同じように今日でも十分通用する内容となっているが、その理由は、
7つの習慣
コヴィー博士の名著。人生をうまく生きるための秘訣がくまなく書かれている。とりあえず必読書!
思考は現実化する
ナポレオン・ヒル博士が20年間、成功者といわれる人々を観察、分析し、それらの成功法則をまとめ上げて、集大成したのがこの本です。成功に必要な法則が、あらゆる角度から検証され、そして、実践項目もつけられています。